毎月の消耗の成長

家は夫婦両者家計です。
将来の年金おでこもあまり欲求はできないので、せっせと家計の進化をしています。
在宅費・掛け金・学費が3大消費と言われていますが、家では最近保険の進化をしました。
いざとなれば高級静養費システムもありますしね。
必要以上に検査保険をかけていたので、保険店を付け足しました。
これで月収3,300円の短縮となりました。
大した額に思われないかもしれませんが、これを10層20層と払い続けると適切額になります。
昨年は引越しを機に、在宅費を月収10000円ほど引き下げることもできました。
夫婦両者家計なので学費はかかりません。
あとはとても便利な世間に引っ越したことを機に、愛車を手放しました。
これで愛車の受領費も短縮できました。
短縮に必要なのは、我々なりのしっかりとした道徳心を持つことだと思います。
周囲の他人に対して落ち込んだり、見栄を張ったりしても全く意味がありません。
我々にとって何が必要なのか、何が必要でないのかを、探り当てる眼がとても重要だと思います。
これからも周囲に流されず、我々にとっての果報は何かをしっかり考えていきたいです。
家はそれほどサラリーも多くないので、これからも地道に家計の進化を通じていこうと思います。キレイモネット予約申し込みはこちら【予約できない口コミは嘘?】