暖かくなって過ごしやすく…ならない事を思い出す

フリースを着こんで凍えながら通勤…の日毎を送り、たまの青天に謝意し「なるほど、早く春にならないかなぁ」と思っているアパート風雨の激しい太陽や突如の猛暑を繰り返して気が付けばすっかり形勢は春めき、否、その春もままこして突如として汗ばむ旬。
…すっかり忘れていました。
やつは置き忘れる生き物だというけれどなんで例年忘れて仕舞うのだろう。
そう、暖かくなると体がこそばゆい程に「虫」が発生し、食べ物は腐りやすくなり…、そして「腋の汗」の旬を迎えるという事を。
見せかけの悪さを気にして洋服を選んだり、汗疹で悩まされたり…。
「ヒアルロン酸注射」が良いなんて申し立てをよく耳にしますが、確かにイージーらしきのですけど「ずっとやり続けなければならない」上に「何本も注射繋がる」とか。そうしてお財布にも厳しい。
と、言って見逃してると見た目は悪いしかぶれるし。
なんせポジショニングがポジショニングだけに薬を塗っても商いに出かけて変えてくる頃にはすっかり薬は汗に流されてまたかぶれる。
何もしないよりは遥かに良いけれど、結果塗ってはとれてまたかぶれて又塗りつけるというのを繰り返し繰り返ししてるのには本当にうんざりする。
まだ、ちゃんとは気にしてないものの臭いとかだってどうなってる点やら…。
退化臭同様に自覚が無いのも「体臭」の困ったところで腋に布的ものを挟み込む以外の良い方法ってハイテクで何か新しく開発されたりなんかしませんかね…そろそろ。https://anpanman-event.jp/%E7%8F%A0%E8%82%8C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F.html